2008.01.08 携帯で青空文庫
著作権が切れた小説を無料で公開している、青空文庫というサイトがあります。
非常に便利なため、愛用しているのですが、出来れば移動時に読みたい。
そう考え、以前DSの日本文学100選
を買ったのですが旧型DSだったこともありあまり携帯して読むには適しておらず、あきらめていました。
ですが今回、携帯を新しく買い変えたために様々なiアプリを探していたところ、携帯で青空文庫が見れるアプリが配布されているのを発見。早速試してみました。
そのアプリがこちら、「reate (テキストビューア iアプリ)」
いやー、快適ですね、これ。
文字の大きさ、行間も変更でき、栞も一冊につき十箇所にまでなら挟めるので、付箋代わりにも使えます。
縦書きもでき、縦書き状態ならルビも表示できます。
以前は縦書きが多少見づらい部分があったのですが、つい最近バージョンアップして快適に見れるようになりました。
テキストファイルを画像ファイルに偽装したり、そのファイルをメールかSDカード経由で携帯に取り込まなくてはいけないという面倒な部分はあるものの、手軽に小説がどこでも読めるため、ちょっとした隙間時間を活用できるのはうれしいですね。
現在読んでいるのがピーターパンの原作。日本の古典は一応DSもありますから、海外文学の古典から読んでいく予定。
次は何を読もうかなぁ。
Web上の学習系テキスト読み込んでもおもしろそうですね。
非常に便利なため、愛用しているのですが、出来れば移動時に読みたい。
そう考え、以前DSの日本文学100選
ですが今回、携帯を新しく買い変えたために様々なiアプリを探していたところ、携帯で青空文庫が見れるアプリが配布されているのを発見。早速試してみました。
そのアプリがこちら、「reate (テキストビューア iアプリ)」
いやー、快適ですね、これ。
文字の大きさ、行間も変更でき、栞も一冊につき十箇所にまでなら挟めるので、付箋代わりにも使えます。
縦書きもでき、縦書き状態ならルビも表示できます。
以前は縦書きが多少見づらい部分があったのですが、つい最近バージョンアップして快適に見れるようになりました。
テキストファイルを画像ファイルに偽装したり、そのファイルをメールかSDカード経由で携帯に取り込まなくてはいけないという面倒な部分はあるものの、手軽に小説がどこでも読めるため、ちょっとした隙間時間を活用できるのはうれしいですね。
現在読んでいるのがピーターパンの原作。日本の古典は一応DSもありますから、海外文学の古典から読んでいく予定。
次は何を読もうかなぁ。
Web上の学習系テキスト読み込んでもおもしろそうですね。
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