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[書評]不気味で素朴な囲われたきみとぼくの壊れた世界

不気味で素朴な囲われたきみとぼくの壊れた世界 (講談社ノベルス)不気味で素朴な囲われたきみとぼくの壊れた世界 (講談社ノベルス)
(2008/12)
西尾 維新

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時間を経たキャラクターの変化を書きすぎた感がある。小説としてはよくても、消費のための物語としては、ちょっとインパクトに欠ける。

テーマ : ブックレビュー - ジャンル : 小説・文学

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