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プロゲーマーへの布石?

国産MMORPGの一つ、ファンタジーアースゼロ(以下FEZ)で賞金100万円の大会を開くようです。

「「ファンタジーアース ゼロ」,優勝チームに100万円のトーナメント開催」


もともと大人数での対人戦を売りにしているMMORPGなので(その分PT戦とかほぼ皆無)、大会を開くことにはなんら違和感がないのですが、それにこれほどの賞金がつくのは驚きました。

韓国ではプロのゲーマーが存在するくらいエンターテイメント化(と言うかメジャー化)しているのですが、日本ではゲームが生活に溶け込んでいる分、そういった話はなかなか耳にすることはありませんでした。

今回のこういった流れで、高額の賞金を歌うゲームがどんどん登場してきたら、日本も韓国のような「プロゲーマー」が現れるかもしれませんね。

「対戦ゲーム=「eスポーツ」、プロ化計画が始動」

こんな話も出てきてるようですし、むしろ自然な流れなのかもしれません。

個人的に、ニコニコやユーチューブでうまい人のプレイは十分視聴するに足るものだと(むしろそれ以上)証明されていると思いますので、テレビでプレイ風景を見ることが出来る時代も遠くないのかもしれません。


あ、ゲームセンターCXがあったか(逆の意味で)

テーマ : ▼ゲームの話 - ジャンル : ゲーム

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